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個人・企業・地域社会・政府組織向けの教育プログラム・カリキュラムを提供しています。

当社海外の最新情報

Graduates Shares from The Harmony Project
to be translated into Japanese

ハーモニープロジェクトからの、卒業生のシェア(日本語訳)

Michael Whalen (マイケル・ウァレン)

職業: 経営者、作曲家、レコーディングアーティスト、
サウンドデザイナー、プロデューサー

マイケル・ウァレンは、父親、夫、息子、経営者であり、私たちの多くにとっての愛すべき友人であり、またここに述べたよりも更に多くの役割を持っています。しかしながら、ほとんどの皆さんは、彼が私たちの人生の多くの部分に対して引き起こしてきた、クリエイティブ アートからの彼として既にご存知でしょう。彼は何千という広告、全米ネットワークすべての400以上の番組、それに加えてシングルレコードを21枚、サウンドトラックも数々発表しています。
彼はテレビ、映画音楽の作曲家としてエミー賞を受賞し、レコーディングアーティスト、サウンドデザイナー、プロデューサーです。ABC放送の「グッドモーニング・アメリカ」、「ホワットザビープ・ドゥウィノウ?」、「アズ・ザ・ワールド・ターン」や、ここには書ききれないほどの著名な作品が数々あります。
彼はランドマークエデュケーション フォーラムの卒業生であり、ランドマークエデュケーション エデュケーションの教育からの成果を、かつて彼自身が紹介を受けたように、今度は自分が人々に紹介するということに情熱を注いでいます。マイケルは彼のオフィスから数ブロックのところにある、ランドマークエデュケーション ニューヨークセンターに定期的に歩いていき、ランドマークエデュケーション アシスティングプログラムとリーダーシッププログラムを通じて、彼のトランスフォーメーションを育んでいます。マイケルは説明会リーダー養成プログラムを完了し、彼はそれをランドマークエデュケーション エデュケーションに参加した中での最高のプログラムの一つであると考えています。
彼はハーモニープロジェクトを自己表現として設立し、その後間もなく、アカデミー賞を8度受賞した作曲家のアラン・メンケン、多くの受賞経験を持つ作詞作曲家、歌手、プロデューサーであるジム・スティード、ノラ・ジョーンズ、シンディ・ローパー、クリストファー・クロスと一緒にステージで共演した著名な歌手、作詞作曲家、ピアニストであるカレン・ヤコブセン、その他、この仕事の卒業生であり、才能溢れる多くのアーティストからの協賛を得たのでした。
私たちは、マイケル・ウァレンと彼のパートナー達が、彼らの豊かな才能により、多くの私たちに違いを作ってくれたこと、人類が可能であれることに対しての情熱的な貢献、全ての人々のトランスフォーメーションへの彼らの立場に対して、彼らを承認しています。

Causing a demand for a Life You Love.
あなたの愛する人生に、需要をもたらす。

On Friday morning of the Landmark Forum, I really had no idea what I was in for... I was dating a Landmark Graduate, Linda (who very recently became my wife) and I loved how she dealt with issues in her life. On my own, I registered and showed-up at The Landmark Forum. In three and a half days, I saw who I had been in my life and what I needed to take responsibility for. I completed issues in my past which were affecting choices that I was making in my future.

ランドマークエデュケーション フォーラムの金曜日の朝、私は自分がどんなところに来てしまったのか、全く見当もつきませんでした・・・私はランドマークエデュケーションの卒業生のリンダ(つい最近私の妻となりました)と交際をしていて、彼女が彼女の人生の問題を扱うときの方法が、当時私はとても好きでした。私は自ら申し込みをし、ランドマークエデュケーション フォーラムに参加をしたのでした。3日と1晩で、私は今までの自分の人生で、自分が誰であったのか、そして何に責任を取る必要があったのかを見ました。私は未来において自分が選択をすることに影響を与えていた過去を完了したのです。

“Finally, I am absolutely sure that no one NEEDS this education. However, I am committed that once people see what this Landmark Education Methodology can provide in any area of your life that EVERYONE will demand it.”

最後に、私はこの教育が誰にも「必要」ではないことが、全く明確です。しかし、このランドマークエデュケーション エデュケーションの手法が皆さんの人生のあらゆる分野において提供できることを一目見たら、「誰もが」それを欲しがるであろうことにコミットしています。
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